街づくり × イノベーション

2019.01.16

クラフトビールでコミュニティを醸造する

クラフトビールをみんなで作ってみんなで飲みたい!

こんな楽しみがあるだけで、そこに人は集うんですね。



1月15日に大阪は中津で行われた【ホップとクラフトビールとコミュニティのおはなし】

ご登壇いただいたのは、一般社団法人うめらく代表の山田摩利子さんと、Brewpub Têtard Vallée (ブリューパブ テタール ヴァレ)の松尾弘寿さん。





定員を超す多くの方々にご来場いただき、
山田さんたちがウメキタで作ったホップを使って、松尾さんが醸造したクラフトビールで乾杯。

クラフトビールを通じたコミュニケーションが、多くの人を巻き込むコミュニティを「醸す」ことができるということを、その場にいた全員が感じたのではないかと思います。

みんなで楽しめる場をつくり出したい、一緒に参加したい。

そんな純粋な想いをみんなが醸し出しているからこそ、多くの人が集まるのかもしれません。